Stairclimberは日本のフィットネス、 ウェルネスとスポーツ市場へ新製品を投入

StairMaster

Stairclimber SC5は10インチのタッチスクリーンディスプレイとi Padとの互換性により競争の一歩上を行く。

東京、日本。 2013年2月25日.相馬仁胤氏はノーチラス·グループ·ジャパンの(NGJ)オープン価格·プラットフォームを介して新しいStairclimber5の( “SC5″)の日本導入を発表しました。

“我々は “Stairclimber5が米国の業界の専門家だけでなく、米国の大手フィットネスクラブにも認められて非常に喜んでいます。”相馬は更に“当社の流 通ネットワークを通して、日本の歴史の中で最も成功したフィットネス商品の一つであるステアクライマーを大規模な顧客だけでなく5000台以上販売してき ました。業界をリードするタッチスクリーンディスプレイで強化されたこの新しいモデルは、iPadとの互換性により、我々の大規模な顧客によっても受け入 れられると信じています。”と続けた。

StairClimber 5IDEA の今年のフィットネスインストラクターで、ナイキアスリートで、ゲータレードのGシリーズフィットチームの一員で、BOSU®の開発チームメンバーで、 シュウィン®室内サイクリングのためのプログラム開発メンバーであるジェイ·ブラニクは、”今日役に立つカーディオ製品はあまり多くありませんが、 Stairmaster製品は、長年の実績に裏付けされた、シンプルで効果的、機能的な楽しさで役に立ちます。”と述べた。

東京で開催されたパンパシフィック·フィットネス·フォーラムに於いて注目のスピーカー相馬氏の率直な考えは、アジアフィットネス業界のリーダーから成る聴衆に受け入れられました。

相馬は“率直に言えば、ほとんどの有酸素運動系のマシーンは退屈です。実際基本的なフィットネスは退屈と言えます。しかし、特許を取得したランドマーク· チャレンジの追加はStairclimber5をユーザーが各自の運動をカスタマイズすると言った機能を提供し、会員の増強と、興味深く娯楽性のあるプロ グラムとの間に直接的関係がある十分な証拠を提示した。我々の10インチのタッチスクリーンのような新しい技術や機能を使用すると、その展開は容易であ る”と付け加えた。

Stairclimber5ワールドランドマークプログラムの例としては、パリのエッフェル塔や、マレーシアのクアラルンプールのペトロナスタワーの139階あるスカイタワーを登るなどがあります。完全な製品のデモンストレーションは http://stairmaster.com/console/console_demo.html で閲覧することができます。

SC5の購入に関して、お客様はNGJのオープン価格プラットフォームhttp://www.stairmasteropenpricing.jpで直接、または、納入、据付、アフターケアサポートと言ったサービスが必要な場合はTHINKフィットネスの、フィットネス製品部門の電話81-3-3645 – 9801及び電子メール、infomail@thinkgroup.co.jp 経由で価格見積もりの上購入できます。

 

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